四万十川体験記 みんなのアンケートまとめ

四万十川、とその周辺の景勝地と食の魅力

四万十1
四万十川は四国の高知県の四万十市にある大河で四季折々の風景を楽しむ事が出来ます。遊覧船の川下りの後の旅館やホテルでの美味しい料理が待っています。

 

高知の特産物の皿鉢料理は海、山、川の旬の料理、刺身、寿司、揚げ物、煮物、果物が盛られ酒を飲む人は勿論の事、酒を飲まない人でも味わう事が出来る料理です。
その他に鰹の叩きと言うのがありますが鰹を藁の火で両面を焙った料理にネギ等が添えられ酢に醤油を加えた調味料で頂きますが絶品の味です。
清水鯖は、よく肥えた鯖で焼く、あるいは鍋料理で食しますと絶品の味です。その他に四万十川の自慢の料理は鮎、アメゴ、ウナギ、川エビを食する事が出来ます。
景勝地に桂浜の5色の砂と紺碧の海が広がり太平洋を観ている坂本竜馬の銅像を観る事が出来ます。この場所で現代のような刀を腰に差さない明治維新の誕生の足掛かりを考えたように立っています。
我が国の思想の第1人者で現代のような文化的な生活が誕生の地でありますので1度は観ても損にはなりません。マイカーや交通機関を利用して行くことが出来ますので時候の良い時を考えて訪問すれば極上の遊びや料理を味わえます。

四万十川の道の駅を満喫

道の駅が好きなのでどこに旅をしても寄ります。

 

その中でも、四万十川を見渡す絶景ポイントに建つ「四万十 道の駅 とおわ」は3本の指に入るくらい充実している道の駅です。
道の駅
特に、四万十の豊かな自然の中ではぐくまれた食品と料理が楽しめることが非常にうれしい特徴です。

 

「四万十 道の駅 とおわ」は四万十ドラマという、すごく情熱的な社長さんが経営している会社が運営しているのですが、その四万十ドラマさんが企画、生産している食品が多く並んでいます。

 

中でも食べて抜群に美味しかったのが、「しまんと地栗ロワイヤル」という、地元でとれた大きな粒の栗を(四万十は栗の名産地だそうです)、これもまた四万十でとれた紅茶につけた、風味豊かなお菓子です。お菓子というと軽い気がしますが、食感はしっかりずっしりという感じで、栗の滋味と紅茶の香りを楽しむことができる名品です。3500円と少し値は張りますが、買っておいて損はない商品です。

 

また、四万十 道の駅 とおわにはレストランもあります。そこでおススメは、四万十川の清流で育った、天然のウナギを使ったうな丼です。肉厚で、養殖物と違ったしっかりとした弾力がある、濃厚な味のウナギを楽しめます。

 

こんなふうに、四万十川の言ってみればグルメを1か所で楽しめる「四万十 道の駅 とおわ」は一度は訪れたい店だと思います。"

産地

四万十川はやはり自然が豊かなので、青汁や健康食品が豊富に栄養素を吸収する事ができます。
良い素材の青汁やドリンクで四万十川の魅力に触れて、健康な体作りの参考にしてはいかがでしょうか?

 

【出典】青汁 ランキング